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2015年11月26日 (木)

第35回 ジャパンカップ  威風堂々

35

34

ジャパンカップにおけるロンジン社とのパートナーシップ締結
2年連続 何かを引き継ぐはずだ。

2014年 第34回 ジャパンカップ
1着:2枠04番エピファネイア
2着:1枠01番ジャスタウェイ
3着:7枠15番スピルバーグ

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G1ヘッドライン
ヨッパがヘッドラインをネタに挙げるのはここ数年無い、
いや初めてかもしれない。

威風堂々たる君臨、屈強な王者が世界の頂点に立つ。

『威風堂々』(いふうどうどう、英語: Pomp and Circumstance )作品39は、
イギリスの作曲家エドワード・エルガーが作曲した管弦楽のための行進曲集

日本では単に『威風堂々』と言う場合、第1番あるいはその中間部の旋律を指すことが多い。
しかし、このタイトルは行進曲集全体に与えられた題名であって、
この旋律自体に付けられたものではない。したがって、第1番の中間部をして
『威風堂々』と呼ぶことは誤用に近いものがある。イギリスではこの旋律はもっぱら『希望と栄光の国』
(Land of Hope and Glory )と呼ばれている。
BBCプロムスなどで第1番に合唱を付けて演奏されるときも『希望と栄光の国』として扱われる。

『希望と栄光の国』は「イギリス第2の国歌」、「イギリス愛国歌」と称されるほど愛されている曲である(wikiより

29年前
第6回ジャパンカップのTVCMで使われていたのがこの曲だった。

1986年 第6回 ジャパンカップ
1着:6枠10番ジュピターアイランド (イギリス)
2着:8枠13番アレミロード
3着:4枠06番ミホシンザン

今年29日、29年振りに使うのか?

1枠02番トリップトゥパリス E.ダンロップ(イギリス)
エマズウイッシュ物語の去年のダービー馬
1枠02番ワンアンドオンリー

3枠06番ラストインパクト R.ムーア(イギリス)
テーマ:有馬記念 ラスト馬名
Photo_5

イギリス

Photo_3

Photo_4

ピルサドスキー (Pilsudski) とはアイルランドで生まれたイギリスの元競走馬

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11月23日(月)
東京スポーツ杯2歳S

8枠10番スマートオーディン 松田 国英
8枠11番タイセイサミット   R.ムーア(イギリス)

国際weekにこの枠はビンビンに感じるモノがあった。
しかし、イギリス.......

 

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