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2014年11月29日 (土)

第34回 ジャパンカップ エマズウイッシュ物語

先日の掲示板の書き込みです。

エマズウイッシュ 中島裕 ≒ ヌーヴォレコルト 岩田康誠

これは桜花賞後に感じたこと。
あとは省略。

エマズウイッシュ 中島裕騎手 (G1:20勝)

ヌーヴォレコルト 岩田康誠 (G1:21勝 2013年終了時)

さて、物語の中でのジャパンカップはやはり11月30日。
注目は、日本代表の天皇賞馬アトランティックか
凱旋門賞を制した英国ダービー馬グレイトカンガルー

しかし、直前アクシデントが発生。
アトランティックの主戦騎手福島圭一が第8レースで本馬場入場で落馬負傷。

そして、何故かG1を20勝もしているにも関わらず、
ジャパンカップに騎乗予定の無かった中島裕騎手に白羽の矢。
エマズウイッシュの主戦騎手である。

どこかで聞いた話である。

フェノーメノには本来クリストフ・ルメール騎手が騎乗予定だったが、
24日京都12Rの落馬事故でルメール騎手が負傷したため、
急遽岩田騎手とのコンビが決定した。

これが週初め驚いた理由だ!

フェノーメノはアトランティックと同じ天皇賞馬。

あまりにも酷似している現実。
神様が書いたシナリオだから。

激闘の末
1着:4枠08番アトランティック 中島裕
2着:8枠18番グレイトカンガルー カルヴァン

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入場券は、ドンナで無ければサンデー
Photo

札幌競馬場イベント:おのののか ケイバクイーントーク
おのののか、「の」が三つ。

フェノーメノ、「メ」の中に「ノ」がある、「ノ」が三つ。

Photo_2

第34回、34番目は16番

調教後の馬体重507k
逆507番は16番

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しかし本日(11月28日金曜日)、エマズウイッシュ物語 第13話がUPされた。

そこには、
有馬記念の登録馬の中には、もちろん天皇賞とジャパンカップを連覇して
秋の古馬戦線完全制覇に王手を...

天皇賞、ジャパンカップの連覇の可能性はスピルバーグ

秋の古馬戦線完全制覇に王手を...
この先は、

王手をかけたアトランティックの名前もある。

アトランティックでジャパンカップを制したのは中島裕である。

連覇では無く、騎手に拘ってみたい。

中島裕 ≒ 岩田康誠

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さて、問題は相手。

1着:4枠08番アトランティック 中島裕
2着:8枠18番グレイトカンガルー カルヴァン

グレイトカンガルーは凱旋門賞を制して
ここに駒を進めてきた英国のダービー馬

凱旋門賞最先着馬か?
それともダービー馬か?

凱旋門賞最先着馬は、ハープスター

ダービー馬なら、ワンアンドオンリー、トレーディングレザー

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ダテマキさんに見解を求められているので簡単に。

レープロからは、10時08分0秒(12)を気にしています。

10番、8番or8枠、12番

日付は見ていませんでした^^;

ただ、03-09 は気にしています。

TVCM

Photo_3

日本人3人 V.S 外国人3人

08番浜中俊       02番F.ミナリク
09番蛯名正義      03番R.ムーア 
10番横山典弘      04番C.スミヨン

それぞれ3人の並びはここだけ。

10

日本と外国が何かを合意した。

Photo_4

女が関係しているなら、

日本+外国+女

全ての要素を備えているのは、

03番ジェンティルドンナ 牝馬 日本馬 外人騎手

Photo_5

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今日はまだ早い。

飲みながら、じっくり考える。

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