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2014年2月23日 (日)

第31回 フェブラリーS

> 第2回京都第2日(2月2日(日))
> 騎手変更
> 1R9番エイユーバーチョ号
> ▲原田 敬伍騎手(51.0kg)⇒▲城戸 義政騎手(51.0kg)
> 病気のため
>
> 原田 敬伍騎手への制裁
> 原田 敬伍騎手は、本日の1レースで9番エイユーバーチョ号に騎乗予定でしたが、
> 体重の調整ができず騎手変更となったことについて、2月3日(月)から3月4日(火)まで30日間の騎乗停止となりました。
>
> これって、Yahoo!のニュースになるようなこと?
>
> 根岸Sの5枠09番ノーザンリバーは2着に来たけど、ちょっと違う気もする。
>
> とりあえず、
> 5枠09番 覚えておこっと^^


こんな珍しいニュースは無い。
この時からフェブラリーSは5枠09番ではないかと考えていた。

果たして何が入るのか?

5枠09番アドマイヤロイヤル  四位洋文 橋田満

皇太子誕生日にロイヤルはモアベター(古

22日(土)京都11R斑鳩S
1着:4枠04番アドマイヤドバイ 福永祐一 橋田満 1人気

これで、買い辛くなった。

22日(土)東京11RダイヤモンドS
6枠06番アドマイヤバラード 8着

よし、よし。

22日京都 5Rにおける制裁
2位に入線した16番
アドマイヤシーマ号(福永 祐一騎手)は、最後の直線コースで急に内側に斜行したため、4番サウンズオブアース号(C.デムーロ騎手)、10番ラディーア号(松山 弘平騎手)の進路が狭くなりました。

この件について、福永 祐一騎手は、1月26日(日)にも不注意騎乗による騎乗停止処分を受けたにもかかわらず、短期間に同様の不注意騎乗を繰り返し行ったことを考慮し、3月1日(土)から3月16日(日)まで16日間の騎乗停止となりました。

アドマイヤシーマ 福永祐一

facebookより
明日いよいよ東京競馬場でフェブラリーステークス(GⅠ)が行われます。

第1回『フェブラリーハンデキャップ』(GⅢ)として創設されたのが、今からちょうど30年前の1984年。GⅡに格上げとなり、レース名も『フェブラリーステークス』に改称されたのが、20年前の1994年。その後3年後にJRA初のダートGⅠとなりました。

そして10年前の2004年のこのレースを制したのは、アドマイヤドン。単勝支持率58.7%という圧倒的な人気に応えて優勝し、この年のJRA賞最優秀ダートホースに選ばれました。

2014年最初のGⅠ、ぜひお見逃しなく!

Facebooks

5枠10番アドマイヤドン

フェブラリーSの看板
S

5枠のアドマイヤにしか見えない。
Photo
今週の注目レース
S

拡大

Photo_2

カラーレープロ表紙
Photo_3

同じ構図だが、レープロの方には白帽と黄帽の間の赤帽と青帽がいない。

3枠、4枠が大事なのだろうか?
何としても5枠を入れたかった?

カラーレープロ・伝説のジョッキー
Photo_4

写真は菊花賞 中島啓之 コクサイプリンス
菊花紋章 = 皇室の紋
優勝馬コクサイプリンス =皇太子

○JRA60周年記念「小林薫さん出演!懐かしのメモリアルCM」リバイバル放映 【全開催日】
 「JRA60周年」を記念し、JRAの過去CMのうち俳優の小林薫さんが競馬の魅力について語る「GREEN SPIRIT,JRA.(1988年)」「見るたび、新しい競馬です。(1989年)」の両シリーズを、東京競馬場内限定でリバイバル放映いたします!
1

88年 第5回 フェブラリーS
1着:6枠11番ローマンプリンス 増沢末夫 6人気
2着:6枠10番ニッポータイガー 的場均  5人気
3着:3枠04番クラウンマーチ  塩村克己 7人気

89年 第6回 フェブラリーS
1着:2枠03番ベルベットグローブ 郷原洋行 2人気
2着:2枠04番タイガールイス   岡部幸雄 4人気
3着:4枠07番ドウカンジョー   松永幹夫 3人気

88年=昭和63年  昭和天皇
89年=平成元年  今上天皇

このレースは皇室レース。

88年、89年の結果からゾロ目は要注意。
昨日、2月22日、如何にもゾロ目がお似合いの日にゾロ目が出ていない。

5555

まさか?
枠連5-5 350倍
馬連09-10 570倍

また、馬鹿な予想をしてしまっている^^;

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大珍事!船橋競馬で1度止まった馬が差し切り勝ち
サンケイスポーツ 2月13日(木)16時54分配信
 13日の船橋競馬8Rで、最後の直線で1度止まった馬が再度走り直して勝利する珍しいできごとがあった。
 珍事は中央交流・ベストレイン特別(中央3歳未勝利・南関東サラ3歳、ダート1600メートル、11頭立て)で起こった。ダッシュ良く飛び出した4番人気のグランフィデリオ(牡3)=栗東・森秀行厩舎=がハナに立つと、10頭を引き連れる形で逃げる。2馬身ほどのリードを保って直線に入り、勝利へ向かって一直線に走る…、はずだった。
 しかし、残り300メートル付近でグランフィデリオが急ブレーキ。追い上げてきていた6、7頭に一気にかわされた。故障発生か、と思われたが、鞍上の吉原寛人騎手が体勢を立て直すと再加速。内ラチ沿いを鋭く伸びて他馬を次々に抜き返すと、2着馬に1馬身半差をつけて勝利した。
 レース後、検量所のモニター前からは「こんなの初めて」、「ゲームみたい」という、関係者の声が漏れ聞こえてきた。当の吉原騎手は「道中からずっとフワフワしていて、少し怖いなと思っていたんです。それで直線に向いたら物見をして急に止まって…。あのタイミングで追い出すと僕が前に転げ落ちてしまうので、いったん手綱を引かざるをえなかったんですよ。でも、すぐに馬が走る気を見せたので、必死に追ったらすごくいい脚を見せてくれて…」と身振り手振りをまじえて話した。
 かつてオルフェーヴルが、2012年の阪神大賞典において2周目3コーナー(残り1000メートル付近)で逸走したにもかかわらず、2着まで追い上げたことがあった。しかし、今回は残り300メートルでのできごとで、しかも勝ってしまうという、非常に珍しい事例。記者のみならず、吉原騎手自身も「これまでも止まりそうなことはあったけど、実際に止まって、しかも勝ったのは初めて」と目を丸くしながら話した。ただ最後は神妙な表情で「ごめんなさい。迷惑をかけました」と各騎手に謝罪し、次のレースのパドックに向かった。
 なお、この件に関して処分はなく、吉原騎手は裁決委員から口頭で注意を受けるにとどまった。

2月13日船橋 8R ベストレイン特別 11頭立て
1着:2枠02番グランフィデリオ 吉原寛人 森秀行
2着:7枠09番ウインサラ    大野拓弥 松山将樹
3着:4枠04番マルヒロトリック 中野省吾 玉井等

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◎5枠09番アドマイヤロイヤル
〇6枠11番ベルシャザール
▲8枠15番ホッコータルマエ
△1枠02番ベストウォーリア
△4枠07番ニホンピロアワーズ
注5枠10番ドリームバレンチノ

こんなもんか^^

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